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写真の枚数と、1ページに配置する枚数を入力すると、必要なページ数を計算できます。1冊のページ数を指定すれば、必要冊数もわかります。

写真の枚数と配置を入力
計算結果
目安です1冊に配置できる写真:
冊ごとの写真枚数とページ数
| 冊 | 写真枚数 | 必要ページ数 |
|---|
写真の配置枚数を比較
1ページに何枚の写真を配置するかで、必要なページ数が変わります。配置方法を比べてみましょう。
| 1ページの枚数 | 必要ページ数 | Photoback LIFEの候補 |
|---|
LIFEの候補は、本文に使えるページ数を「商品ページ数−4」と推定した概算です(表紙・ジャケット等の分)。商品は24・36・48・60・72・96・120ページから選べます。実際に収まるかは、レイアウトや商品仕様によって異なります。公式サイトでご確認ください。
フォトブックを探す方へ
商品選びの参考としてご紹介します。計算結果に合う商品かどうかは、各公式サイトでページ数や写真の配置枚数をご確認ください。
フォトブックの必要ページ数の考え方
フォトブックに必要なページ数は、写真の枚数を「1ページに配置する枚数」で割ると目安がわかります。たとえば300枚を1ページ4枚で配置すると、300÷4=75ページです。割り切れないときは、余った写真にも1ページ必要になるため、小数点以下を切り上げます。必要ページ数は、写真の枚数と1ページの枚数の2項目だけで計算できます。
必要冊数を知りたい場合は「1冊のページ数」も入力してください。必要な総ページ数を1冊のページ数で割り、同じく切り上げて求めます。75ページを1冊40ページで分けると75÷40=1.875なので、2冊になる計算です。このツールでは、1冊目から順に写真を並べ、最後の冊に残りを入れるものとしています。
1ページに多くの写真を並べるとページ数は減りますが、1枚あたりの写真は小さくなります。見やすさを重視する場合は、配置枚数を変えて比べてみてください。
実際のフォトブックには、選べるページ数や写真の配置枚数に決まりがあり、表紙・扉・奥付の扱いもサービスによって異なります。計算結果のページ数が、そのまま注文できる商品のページ数とは限りません。商品を選ぶときは、公式サイトで仕様をご確認ください。
写真の配置枚数を変えると、必要ページ数がどのくらい変わるかを一覧で比較できます。Photoback LIFEの候補は、商品のページ数から本文に使えないページを除いた概算で、実際に収まるかはレイアウトや商品仕様によって異なります。
計算の式と前提
- 必要な総ページ数=写真枚数 ÷ 1ページの枚数(小数点以下切り上げ)
- 必要冊数=必要な総ページ数 ÷ 1冊の写真ページ数(小数点以下切り上げ。1冊のページ数を入力した場合のみ)
- Photoback LIFEの候補=必要ページ数+4ページ以上で最小の商品ページ数(24・36・48・60・72・96・120ページ。本文に使えるページ数を商品ページ数−4と推定した概算)
- 1冊に配置できる写真=1ページの枚数 × 1冊の写真ページ数(同上)
- 1冊のページ数を指定した場合、そのページ数はすべて写真の配置に使えるものと仮定します。
- 表紙・扉・奥付など、写真を配置しないページは含めません。
運営者の一言
フォトブックを作ろうとすると、「写真が多すぎて何ページ必要なのか分からない」と迷うことがあると思います。
そんなときに手軽に目安を確認できるよう、このツールを作りました。商品を選ぶ際の参考にしてみてください。
